今までやってきて、成果はゼロ。

というか、人生の目的にも関わるのだが、PCやソフトをいじるのが好きとか趣味とかな人以外、こういうことを追及するのは人生の時間のムダ。 

なので、時間をカネで買うという方法が有力かも。 

具体的には、まだ一案だが・・・

1. 安いWindows10のPCの完成品を買う。そのPCは、
・ ソフトウェアやプログラミング関係や、普段のネットサーフィン用PCとする。
・ 仕事や重要な活動や仕事用メールには使わない。

2. やや高いWindows10のPCの完成品を買う。そのPCは、
・ 重要な活動や仕事用のPCとする。ネットは、限定したサイトにしかアクセスしない。
・ 仕事用メールのみメールを使い、重要度の低いメールは受信しない。

3. 今調子悪いWindows10のメインPCと、ついこの前作ったLinux自作PCは、ハードが陳腐化しないうちに、中古市場で売る

っていうのはどうだろう。
・・・・実は、既にメールアカウントは、重要なのとどうでもいいのとで分けてある。
もし、Linuxを勉強・使用するのなら、上記1の安いWindows10PCにDual Bootすればいいんじゃないだろうか。そうすれば廃棄の心配も無いし。こういうふうに、使用目的ごとにPCを分けるっていうのが、いいような気がする。

マニアな人を除いては、PCをOS毎やスペック毎に分けるなんて意味がない。あくまでも、使うのが目的なただの道具だから、 使用目的ごとにわけるのが自然かつ最もトラブルに合う確率が少なそうな気がする。

そして最終的には、時間のムダとストレスの両方を軽減する効果が高いことが期待される。 


・・・・・ しかし・・・これをやると、何が重要で何が重要でないか?っていうのと、2つのPCの間でデータをやり取りしたくなった時の手間・・・の問題が出てくるな~。・゚・(ノД`) あくまでも、一案ということで・・・w



(さらに追記)
 なんか、コンピュータなんてただの機械だから、そもそもハードとかソフトとかOSとか・・・そんなものに分けて考えるからいけないのでは??もしこれが家電であれば・・・・
こういう動作をする製品がもしあったら、ただの不良品。 
本当ならば、メーカーがリコールして無料で回収して新品交換すべき?なのだが、世の中の事情ではそうはなってないので、単に、壊れた掃除機を捨てて、新品に買い換える・・・っていうのと同じ扱いでいいんじゃないの?
で、その不良品が中古市場でカネになれば、それはそれでハッピー という発想で。www
そのほうが精神衛生上いいかもね。w